『整骨院あるある』なら2兆個言えると噂の荒川ですが、

ここで皆様に知られざる整骨院人間の生態をご紹介。

整骨院あるある、その2301。

『・ウィンタースポーツでスタッフが怪我をする。』

今回はカノン先生。気の毒に。

骨を少し、やっちまった模様。

しっかりロケットパンチ状態。

整骨院あるある。その34908。

『・レントゲンなどの画像をみんなでしゃぶり尽くされる。』

必ず催される検討会。

カノン先生の骨で大盛り上がり。

整骨院あるある19380。

『・スタッフの練習台にされる。』

今回はしおり先生が包帯を巻く。

し『私、包帯うまいですよ?』

荒川が見ている前でも堂々と包帯固定をするしおり先生。大物です。

整骨院あるあるその298104。

『・怪我をしたスタッフに案外冷ややか。』

この表情である↑↑↑

整骨院あるある8987

Screenshot

伊藤『僕も指痛いんですけど・・』

『・便乗して痛みを訴える奴が出る。』

今回は伊藤先生。便乗してテーピングを所望。

伊藤『結構いいです。』

荒『当たり前だろ💢』

こんな感じで整骨院を運営。

整骨院関係者の方、今回のコラム。首がちぎれるくらい頷いているんじゃないでしょうか。

これが3万年前から続く『整骨院スタッフ怪我した時あるある』

※カノン先生の怪我にてご迷惑をおかけしてしまった患者様誠に申し訳ございませんでした。

経過良好につき、そろそろ復活する頃かと思います。(伊藤先生の指は完治しました)

to be continued・・・

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